※PRを含みます

 

ウォータースタンド「アイコン」を詳しく調べてみた!

 


お得で美味しく、使い勝手抜群の最新機種「アイコン」についての記事です。

お水の給水やボトル交換って面倒…


ウォーターサーバーを使っているけど、料金や使用量を気にしながら使うのが大変…

そんな悩みを解決してくれるのが、水道直結型・定額制の「ウォータースタンド」

そして「ウォータースタンド」が既存機種の弱点を改良し、満を持して発売した最新機種が「アイコン」です。


  • アイコンは、既存の商品の弱点を克服して発売された最新機種
  • 前機種「ガーディアン」でできなかった温水の連続抽出や抽出量選択が可能
  • 冷水機能が秀逸:抽出速度◎冷たさ◎
  • 水道直結型唯一の「セルフメンテナンス」可能商品
  • アイコン限定!今なら初期費用0円キャンペーン中!

既存機種のいい点を残し、弱点を改良したのがアイコンです。

ウォータースタンド「アイコン」の良かった点を紹介

コンパクトなサイズ感

ウォータースタンド公式サイトより引用

まず特筆すべきは、アイコンのコンパクト設計です。

高さ 奥行
180㎜ 385㎜ 340㎜
スタイリッシュでコンパクトなデザイン。

特に、奥行が34㎝と超コンパクト。



奥行の注意点

壁に面して置く際は、壁から10㎝離して置く必要があります。

本体の奥行は34㎝、壁から10㎝離す為、実質44㎝の奥行が必要となります。



設置場所の後ろがオープンな場合は気にしなくて大丈夫です。

本体の後ろに、10㎝を計測する白い棒がついていて、壁に密着しないようになっています。

シンプルでマットな素材感


アイコンは、ウォーターサーバーには珍しい、シンプルでマットな素材感です。

家電によくある「テカテカ」ではなくて、「マット」な質感。


「ツルツル」というより「サラサラ」な素材です。

排水チューブ不要でシンク回りがすっきり


アイコンでは、水を排水させるための『排水チューブ』が必要ありません!

排水チューブとは温水を造る際に出る【水蒸気(湯気のようなもの)】を排出する為のチューブのことです。



アイコンは、水蒸気が発生しない形に改良された為、排水チューブ不要です。

アイコンでは『瞬間温熱システム』といって、ボタンを押したと同時に瞬時にお湯を作ってくれるシステムが搭載されています。

瞬間温水システムを搭載することで、タンクでお湯を24時間保温する必要が無く、無駄な電気を使わないで済む画期的な機能なんです。

水道直結型で給水の手間いらず

アイコンは、『水道直結型』で、給水の手間がありません。

今まで主流だったボトルタイプのウォーターサーバーは、下記のようなデメリットがありました。
ボトルタイプのウォーターサーバーのデメリット
  • ボトル交換の手間がかかる
  • 配送を受け取る手間がかかる
  • 在庫を保管しておく場所が必要
  • ボトルの空きゴミが出る

 

ボトル型ウォーターサーバーで生じる不便やストレスをすべて解消してくれるのが、『水道直結型』のアイコンです。

給水の手間・ボトルの付け替えの手間がいらないことは、超重要。

水道の蛇口をひねるのと同じ感覚で、いつでも美味しい水を飲むことが出来ます。

従来の「ボトルタイプ」ウォーターサーバーに面倒さを感じる方には、ぜひおすすめです。


月額料金で美味しいお水使い放題!

ウォータースタンド公式サイトより引用

アイコンは、月額料金で美味しいお水が使い放題な点も魅力です。

どれだけ使っても定額はうれしい。

ボトルタイプのウォーターサーバーは、使った量に応じて料金が発生するので、使う量や飲む量を気にしてしまいがち…

アイコンなら、料金を気にせずにごくごく飲めて、炊飯やお味噌汁、粗熱をとる為など、すべてに安心できるお水が使えます。

ボトルタイプやペットボトルではできない贅沢な使い方が、アイコンなら可能です。

温水・常温水・冷水に対応!


温水 冷水 常温水
3段階から選択
90℃/80℃/70℃
5~8度 室温により変動

ウォータースタンドのアイコンは、温水・常温水・冷水に対応しています。

冷水が冷たい!

アイコンのペルチェ式冷却システム

アイコンでは、ペルチェ式冷却システムが採用されています。



ワインセラーでも使われる冷却システム。


2種類の金属(導体)を合わせ、電流を流すと一方の接点では発熱し、もう一方の接点では吸熱するペルチェ効果を利用した冷却方式です。
ペルチェ式冷却システムの特徴
  • 庫内で発生した熱を半導体が吸収し、熱を庫外に移動させて冷却
  • コンプレッサーのようなモーターがなく、運転中に振動しない
冷却運転に伴う振動や音が少なく、安定した庫内の温度管理ができるワインの保存に最も適した制御方法として、家庭用ワインセラーに採用されています。

『アイコン』では、高性能な『ペルチェ式冷却システム』を搭載した贅沢な商品です。
そして、よくあるお水が出てくるときの音がしません。

温水の温度は3段階で調整可能!

温水の温度が70、80、90度と3段階で調整可能な機能も使い勝手が良く気に入っています。

温水の温度が選べないタイプもあるのでとても便利です。

3種類の抽出量選択ボタンと連続抽出機能


引用:ウォータースタンドHPより

アイコンは、120ml・180ml・300ml・3分連続抽出から抽出量を選べます。

ボタンを押したら一定量で勝手に止まってくれるので、注意してみておく必要が無いんです。

押して他の作業をして、戻ってくると水が汲めているという、効率的な動きが可能。

カップ1杯とか、スープとか便利ですね。

チャイルドロック機能


アイコンの「チャイルドロック機能」も、前機種からさらに改良され、使い勝手が良くなっています。

温水 冷水 常温水 全操作ロック
あり なし なし あり
「アイコン」のチャイルドロック機能

「温水」チャイルドロックの仕組み

基本的に「温水」に関しては、常にチャイルドロックがかかっている状態です。

温水のみ、使い終わると毎回自動でロックがかかり、また温水を使いたい場合は3秒間の長押しが必要です。

逆に、冷水と常温水にはロック機能は無いため、解除する手間はありません。

全操作ロックの仕組み

アイコン本体の全ボタン(冷水・常温水含む)にロックをかけることもできます。

温水ボタンと常温水ボタンを同時に3秒以上長押しすると、全操作ロックをかけることが出来ます。

セルフメンテナンス方式の採用

ウォータースタンド『アイコン』は、セルフメンテナンス方式を採用しています!

セルフメンテナンス方式は、工具などを使わず、ユーザー自身でフィルター交換が可能です。


交換の簡単なコンパクトなフィルターです。

フィルター交換の時期になると、ウォータースタンドから交換フィルターや抽出口の部品が配送されます。

 

困ったときのサポートも手厚い

セルフメンテナンス方式を採用していますが、困ったときは電話一本で駆けつけてくれたり、修理やサポートに手厚いのが、ウォータースタンドの魅力です♪

アイコンのデメリット

災害時には使えない

ウォータースタンド『アイコン』は、「冷水タンク1L」のみの貯蔵となるため、災害時の備蓄用としての機能は低いと考えていただいたほうがいいかと思います。
災害時の備蓄は、賞味期限の長い「備蓄用ペットボトル」を常備するのがおすすめです。

その他のポイント

音声機能と音量調整機能

アイコンでは、本体の状態や動作状況などを音声や効果音で教えてくれる機能が搭載されました。

音声・効果音設定のしくみ

音声や効果音の設定は3つのモードから選ぶことが出来ます。

無音モード 一切の音がならない設定
効果音モード ボタンをタッチした際に効果音のみ鳴る設定
音声案内モード 音声で操作を説明してくれる設定
例:「温水がロックされました」「熱いですご注意ください」など

音が煩わしい・静かに使用したいという方は無音モード。

音声案内はいらないけどタッチオンは欲しい方は効果音モード。

どんな操作を行っているか知りたい方は音声案内モード。

 

音声・効果音設定を変更する方法



常温水ボタンと抽出量ボタンを同時に3秒間長押し

常温水ボタンと抽出量ボタンを同時に3秒以上長押しすると、音声・効果音設定モードになります。

自分の希望するモードに設定

希望するモードになるまで、常温水ボタンと抽出量ボタンを繰り返し長押しします。

音声で「無音モードです」「効果音モードです」「音声案内モードです」と案内があります。

希望するモードを決定

希望するモードになったら、7秒以上操作せずに待機すると、設定が保存され、モードが決定します。



「無音モード」を選択すると、抽出量・温度表示部に「1」と表示されます



フィルター交換を行う際には、手順を1つ1つ説明してくれる「音声案内モード」がおすすめ

6か月に1回のメンテナンス時には、「音声案内モード」に切り替えて使うと便利ですよ♪


 

音量設定のしくみ

アイコンでは、「音声案内」や「効果音」の音量を設定することもできます。

音量設定 5段階

音量設定を変更する方法

音声・効果音設定モード中に、温水ボタンと抽出量ボタンのいずれかを押すことで調整します。

抽出量ボタンを押すと音量が上がります


音量調整が出来るのは、ウォータースタンドの機種の中で、アイコンだけです!

アイコンが冷水タンク1ℓのみを備えている理由

『アイコン』は、省エネ設計と利便性を追求した結果、冷水の1.0Lタンクのみとなっています。


ウォータースタンドの過去の商品では、『常温・冷水・温水』のすべてのタンクを備えた『ネオ』や、タンクを一切搭載していない『ガーディアン』がありました。
ウォータースタンド前機種の弱点

\全温度帯のタンクありネオ/
・24時間保温しておく必要がある為、電気代が必要以上にかかる

\タンクレスのガーディアン/
・冷水は十分な冷たさで抽出するのに時間がかかる

そこで今回、両方のデメリットを払拭し、
アイコンのタンク

・常温水と温水は貯水タンクなし。ボタンを押すとその場で造水

・造水に時間のかかる冷水のみ、1Lのタンクを装備

として、『省エネ設計』かつ『実用性』を兼ね備えた形になったようです。

ウォータースタンド『アイコン』の電気代

ウォータースタンド『アイコン』の電気代は、

「日本宅配水&サーバー協会 消費電力測定基準」にて、1ヵ月温水18L・冷水18Lを使用した場合、518円ほどとなるようです。

『アイコン』は、瞬間温熱システムを採用しています。

温水を貯蔵しないため、温水を維持しておく為にかかる余計な電気代を節約することが出来る『エコ設計』になっています。


ウォータースタンド『アイコン』の費用・料金

ウォータースタンド『アイコン』にかかる費用・料金についてまとめていきます。

月額料金 定額4,400円(税込)
メンテナンス料金 メンテナンスフリー
6か月ごとに交換フィルター・流路部品を無料でお届け
1年未満で撤去 6,600円(税込)
1年未満の機種変更 6,600円(税込)
その他 引越し等での再設置の場合、移設費用無料
 

月額料金に含まれるもの

『アイコン』の月額レンタル料金に含まれるものは下記のとおりです。

・サーバー代
・365日受付の電話サポート
・サーバー故障修理対応
・経年劣化時の本体交換
・交換フィルターおよび流路部品の配送

毎月上記のレンタル料金で、サポートや万が一の修理時にも対応してもらうことが可能です。

ウォータースタンドは、365日受付の電話サポートを受けることが可能です

ウォータースタンド「アイコン」について書きました。
参考になれば嬉しいです。

プライバシーポリシー

第1条(適用)

本規約は,ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。
当社は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称のいかんに関わらず,本規約の一部を構成するものとします。
本規約の定めが前項の個別規定の定めと矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定の定めが優先されるものとします。
第2条(利用登録)

本サービスにおいては,登録希望者が本規約に同意の上,当社の定める方法によって利用登録を申請し,当社がこれに対する承認を登録希望者に通知することによって,利用登録が完了するものとします。
当社は,利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合,利用登録の申請を承認しないことがあり,その理由については一切の開示義務を負わないものとします。利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
本規約に違反したことがある者からの申請である場合
その他,当社が利用登録を相当でないと判断した場合
第3条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)

ユーザーは,自己の責任において,本サービスのユーザーIDおよびパスワードを管理するものとします。
ユーザーは,いかなる場合にも,ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与し,もしくは第三者と共用することはできません。当社は,ユーザーIDとパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には,そのユーザーIDを登録しているユーザー自身による利用とみなします。
ユーザーID及びパスワードが第三者に使用されたことによって生じた損害は,当社に故意又は重大な過失がある場合を除き,当社は一切の責任を負わないものとします。
第4条(売買契約)

本サービスにおいては,ユーザーが当社に対して購入の申し込みをし,これに対して当社が当該申し込みを承諾した旨の通知をすることによって売買契約が成立するものとします。なお,当該商品の所有権は,当社が商品を配送業者に引き渡したときに,ユーザーに移転するものとします。
当社は,ユーザーが以下のいずれかの事由に該当する場合には,当該ユーザーに事前に通知することなく,前項の売買契約を解除することができるものとします。ユーザーが本規約に違反した場合
届け先不明や長期の不在のため商品の配送が完了しない場合
その他当社とユーザーの信頼関係が損なわれたと認める場合
本サービスに関する決済方法,配送方法,購入の申し込みのキャンセル方法,または返品方法等については,別途当社が定める方法によります。
第5条(知的財産権)

本サービスによって提供される商品写真その他のコンテンツ(以下「コンテンツ」といいます)の著作権又はその他の知的所有権は,当社及びコンテンツ提供者などの正当な権利者に帰属し,ユーザーは,これらを無断で複製,転載,改変,その他の二次利用をすることはできません。

第6条(禁止事項)

ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはならないものとします。

法令または公序良俗に違反する行為
犯罪行為に関連する行為
本サービスに含まれる著作権,商標権その他の知的財産権を侵害する行為
当社のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり,妨害したりする行為
本サービスによって得られた情報を商業的に利用する行為
当社のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
不正アクセスをし,またはこれを試みる行為
他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
他のユーザーに成りすます行為
当社のサービスに関連して,反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
その他,当社が不適切と判断する行為
第7条(本サービスの提供の停止等)

当社は,以下のいずれかの事由があると判断した場合,ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合
地震,落雷,火災,停電または天災などの不可抗力により,本サービスの提供が困難となった場合
コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合
その他,当社が本サービスの提供が困難と判断した場合
当社は,本サービスの提供の停止または中断により,ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害について,理由を問わず一切の責任を負わないものとします。
第8条(利用制限および登録抹消)

当社は,以下のいずれかに該当する場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し,またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。本規約のいずれかの条項に違反した場合
登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
決済手段として当該ユーザーが届け出たクレジットカードが利用停止となった場合
料金等の支払債務の不履行があった場合
当社からの連絡に対し,一定期間返答がない場合
本サービスについて,最終の利用から一定期間利用がない場合
その他,当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
当社は,本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について,一切の責任を負いません。
第9条(退会)

ユーザーは,所定の退会手続により,本サービスから退会できるものとします。

第10条(保証の否認および免責事項)

当社は,本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性,信頼性,正確性,完全性,有効性,特定の目的への適合性,セキュリティなどに関する欠陥,エラーやバグ,権利侵害などを含みます。)がないことを保証するものではありません。
当社は,本サービスによってユーザーに生じたあらゆる損害について,一切の責任を負いません。ただし,本サービスに関する当社とユーザーとの間の契約(本規約を含みます。)が消費者契約法に定める消費者契約となる場合,この免責規定は適用されませんが,この場合であっても,当社は,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別な事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し,または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。
当社は,本サービスに関して,ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引,連絡または紛争等について一切責任を負いません。
第11条(サービス内容の変更等)

当社は,ユーザーに通知することなく,本サービスの内容を変更しまたは本サービスの提供を中止することができるものとし,これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第12条(利用規約の変更)

当社は,必要と判断した場合には,ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとします。なお,本規約の変更後,本サービスの利用を開始した場合には,当該ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。

第13条(個人情報の取扱い)

当社は,本サービスの利用によって取得する個人情報については,当社「プライバシーポリシー」に従い適切に取り扱うものとします。

第14条(通知または連絡)

ユーザーと当社との間の通知または連絡は,当社の定める方法によって行うものとします。当社は,ユーザーから,当社が別途定める方式に従った変更届け出がない限り,現在登録されている連絡先が有効なものとみなして当該連絡先へ通知または連絡を行い,これらは,発信時にユーザーへ到達したものとみなします。

第15条(権利義務の譲渡の禁止)

ユーザーは,当社の書面による事前の承諾なく,利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡し,または担保に供することはできません。

第16条(準拠法・裁判管轄)

本規約の解釈にあたっては,日本法を準拠法とします。なお,本サービスに関しては,国際物品売買契約に関する国際連合条約の適用を排除するものとします。
本サービスに関して紛争が生じた場合には,当社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。